携帯写真その21・・・『ワシントニアパームとフェニックス』
ブラックジャックによろしく!

「ブラックジャックによろしく!」は『週刊モーニング』に連載されていたのだが、「精神科編」が終了してから突然掲載されなくなった。
気に入ったコミックだったので、すべての巻をそろえ、時々読み返して楽しんだのだが、最近になって、新刊が発売されているのに気づいた。
ところがよく見てみると、『新ブラックジャックによろしく!』になっているではないか……。
調べてみると、今年になって、小学館の『ビッグコミックスピリッツ』に移籍し、「新ブラックジャックによろしく」と改題して連載が再開したらしい…。
タイトルにある『ブラックジャック』はいわずと知れた、手塚治虫氏の作品(実際は、ほとんど関連はないようだが…)で、そのタイトルが気になって手にしたのが、もう4、5年前のことだった。久しぶりにコミックを夢中になって読んだ。同時進行で、井上雄彦氏の「バガボンド」も読んでいたので、2つの作品を楽しみにしていた時期でもあった。
「ブラックジャックによろしく」はテレビドラマ化されたのだが、この番組もなかなかよくできていた気がする。特に、主人公の斎藤英二郎役の妻夫木聡さんの演技が印象的だった。管理人お気に入りの鈴木京香さんが出演していたのもGood!(笑)
突然終わったような形だったので、消化不良を起こしていたのだが(笑)、掲載が再開されて、これからが楽しみである。
それにしても、連載中の人気漫画が出版社を変えて継続することってあるんだなぁ……。
七夕様(たなばたさま)
ウッチャン、サラリーマンNEOに登場!!
ツバメの巣
大型免許と中型免許
こち亀(こちら葛飾区亀有公園前派出所)
週間『少年ジャンプ』に1976年の第42号から、30年以上にわたって掲載されている『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(原作者『秋本治さん』による漫画で、主人公の破天荒警察官『両津勘吉』のドタバタを描いている)
愛読者だけでなく、一般的にも「こち亀(こちかめ)」の愛称で親しまれている日本漫画界を引っ張っているといっても過言ではない(笑)とてもおもしろい漫画です。単行本は何と!155巻(2007年6月刊行)も発刊されているお化け漫画なのですが、その『こち亀』を元に作られたミステリー小説『小説こちら葛飾区亀有公園前派出所』が刊行されたらしいのです!!

両さんがミステリーに!!??一体どんな世界が繰り広げられているのか興味がわきましたが、残念ながらまだ読んでいません^_^;
ちなみに執筆陣は「大沢在昌、東野圭吾、石田衣良、京極夏彦、柴田よしき、今野敏、逢坂剛」の七氏ですが、そうそうたるメンバーですね。
それにしても原作者の秋本治さん、30年以上にわたって週間者の連載を続けているんですよね。恐れ入りますね。
ちなみに私の好きなキャラは『両さん』はもちろんですが、やっぱり、『麗子』ですね(爆)確か、4年に1回、オリンピックのときにしか出てこないキャラがいたなぁ…。あいつの名前何だったかなぁ…。調べてみようっと…。
愛読者だけでなく、一般的にも「こち亀(こちかめ)」の愛称で親しまれている日本漫画界を引っ張っているといっても過言ではない(笑)とてもおもしろい漫画です。単行本は何と!155巻(2007年6月刊行)も発刊されているお化け漫画なのですが、その『こち亀』を元に作られたミステリー小説『小説こちら葛飾区亀有公園前派出所』が刊行されたらしいのです!!
両さんがミステリーに!!??一体どんな世界が繰り広げられているのか興味がわきましたが、残念ながらまだ読んでいません^_^;
ちなみに執筆陣は「大沢在昌、東野圭吾、石田衣良、京極夏彦、柴田よしき、今野敏、逢坂剛」の七氏ですが、そうそうたるメンバーですね。
それにしても原作者の秋本治さん、30年以上にわたって週間者の連載を続けているんですよね。恐れ入りますね。
ちなみに私の好きなキャラは『両さん』はもちろんですが、やっぱり、『麗子』ですね(爆)確か、4年に1回、オリンピックのときにしか出てこないキャラがいたなぁ…。あいつの名前何だったかなぁ…。調べてみようっと…。
宮崎地鶏の炭火焼(もも焼き)
デジカメ写真その97・・・『神輿(みこし)』
剣道大会(中体連)
イッペー

『イッペー』という札がついているので、そういう名前の木だろうと思うのだが、まだ調べていないので定かではない(笑)
名前が気に入って写真を撮影したのだが、Picasaでモノクロ加工してみた。それなりの写真になったようだが、相変わらず素人丸出しの写真だ。少しくらい上達しているのかなぁ…。
このブログに写真を掲載するようになって、撮影する枚数が増えたため、ハードディスクの容量が減ってきた。いらない写真をどんどん削除していかないと、そのうちに一杯になってしまいそうだ。写真だけを保存しておく200Gくらいの外付けハードディスクでも買わないといけないようだ…。
携帯写真その21・・・「南高梅(紀州梅)」
携帯写真その20・・・『梅雨の晴れ間』

梅雨入り直後に撮影した写真。早朝までの雨があがり、日が差していた昼過ぎに撮影した。雲だけを見ると『夏』ようだ(笑)
実際に、梅雨とはいえ、太陽の南中高度(まもなく『夏至』。今年は6月22日)が最も高くなる時期でもあるので、朝から日差しが強い。朝の愛犬との散歩中、立ち止まったりすると日差しの強さを肌で感じるのである。
「ラニーニャ現象が確認され、今年の日本の夏は暑くなりそうだ」というニュースを耳にした。夏が嫌いな(というか、暑いのが嫌いな)管理人は、すでに憂鬱なのであった…… ^_^;
【おまけ】
※太陽の南中高度の求め方(笑)(緯度:日本では北緯)
*夏至の日・・・・・・(90度−緯度)+23.4度
*春分・秋分の日・・・ 90度−緯度
*冬至の日・・・・・・(90度−緯度)−23.4度
佐野元春(さのもとはる)
NHKの『SONGS』(第9回)に、『佐野元春さん』が登場し、スタジオライブが放送された。
佐野元春さんといえば、やはり『SOMEDAY』が真っ先に思い浮かぶ、昔よくカラオケでも歌っていた。『YOUNG BLOOD』も好きだったなぁ…。でもやはり『SOMEDAY』だ。名曲だなぁ…。
映像ではやはり年齢が感じられるが、『佐野元春サウンドはまったくさびれていない!』と思った。
今年になって、『コヨーテ』というアルバムを発売したらしいので、早速チェックしてみたくなった。

また、アコースティックギターを弾きたくなったなぁ。今年これで何回目だろう(笑)弦がさび付いているだろうけど…。
♪Hapiness & Rest 約束してくれた君
だからもう一度 あきらめないで
まごころがつかめる その時まで
SOMEDAY この胸に SOMEDAY
ちかうよ SOMEDAY
信じる心いつまでも SOMEDAY♪
佐野元春さんといえば、やはり『SOMEDAY』が真っ先に思い浮かぶ、昔よくカラオケでも歌っていた。『YOUNG BLOOD』も好きだったなぁ…。でもやはり『SOMEDAY』だ。名曲だなぁ…。
映像ではやはり年齢が感じられるが、『佐野元春サウンドはまったくさびれていない!』と思った。
今年になって、『コヨーテ』というアルバムを発売したらしいので、早速チェックしてみたくなった。
また、アコースティックギターを弾きたくなったなぁ。今年これで何回目だろう(笑)弦がさび付いているだろうけど…。
♪Hapiness & Rest 約束してくれた君
だからもう一度 あきらめないで
まごころがつかめる その時まで
SOMEDAY この胸に SOMEDAY
ちかうよ SOMEDAY
信じる心いつまでも SOMEDAY♪
デジカメ写真94・・・「ヤマアジサイ」
キューピーちゃん from オーストラリア !!!
桑田真澄投手
アメリカ・メジャーリーグでプレイすることを希望して、21年間在籍した巨人を退団し、海を渡った男、桑田真澄。
まさに、『オールドルーキー』である。
オープン戦でのケガで2軍での調整を余儀なくされていたが、メジャー昇格が決まったそうだ。パチパチパチパチ(^o^)/背番号は、巨人時代に慣れ親しんだ『18』。
39歳にしてつかんだ『メジャーへの昇格』。夢を夢で終わらせないところが、この男らしい。
PL学園高校時代の、清原とのいわゆる『K・Kコンビ』が甲子園を席巻したのはずいぶん昔のことだが、昨日のことのように思い出されるのは、その活躍が素晴らしかったからだろう。
往年のスピードはなく、体力の衰えも否めない。だが、桑田真澄投手には抜群のコントロールがある。メジャーで通用するのか、それとも夢を打ち砕かれてしまうのか、今からの楽しみである。
誤解のないように……
当ブログの管理人は、王監督率いる『福岡ソフトバンクホークス』のファンクラブ会員であり、『アンチ巨人』である(爆)
まさに、『オールドルーキー』である。
オープン戦でのケガで2軍での調整を余儀なくされていたが、メジャー昇格が決まったそうだ。パチパチパチパチ(^o^)/背番号は、巨人時代に慣れ親しんだ『18』。
39歳にしてつかんだ『メジャーへの昇格』。夢を夢で終わらせないところが、この男らしい。
PL学園高校時代の、清原とのいわゆる『K・Kコンビ』が甲子園を席巻したのはずいぶん昔のことだが、昨日のことのように思い出されるのは、その活躍が素晴らしかったからだろう。
往年のスピードはなく、体力の衰えも否めない。だが、桑田真澄投手には抜群のコントロールがある。メジャーで通用するのか、それとも夢を打ち砕かれてしまうのか、今からの楽しみである。
誤解のないように……
当ブログの管理人は、王監督率いる『福岡ソフトバンクホークス』のファンクラブ会員であり、『アンチ巨人』である(爆)
携帯写真その19・・・『似顔絵?落書き?』
日産 ハコスカ (スカイライン)
中学校の体育で、サーフィンの授業??
ハーレーダビッドソン

知人のハーレーダビッドソン。これは所有者の知人が撮影した写真である。ハーレーにしては小さく見えるが、これでも重量は300kg近く、排気量は1200CCもあるのだそうだ。
エンジンの音も、かなりのもので、これに乗ってくるとすぐわかる。(笑)
斉藤祐樹投手
早稲田大学の1年の斎藤祐樹投手(早稲田実業出身)が、東京六大学野球春季リーグ戦のベストナインに選ばれたそうだ。
早大は、昨日、慶応大を破って、2季連続の優勝を決めたばかりで、斎藤投手は6回を投げて、4失点ながら勝利投手になり、胴上げされていた。
東京六大学野球のベストナインはアマチュア野球担当記者の投票で決まるらしく、1年生投手が春のリーグでベストナインに選出されたのは史上初のことらしい。さすがに甲子園優勝投手だなぁ…。
それにしても、『祐ちゃん』はそろそろやめて、早稲田の斎藤で良さそうな気がするのだが…。そういえば、斎藤祐樹投手の同期の選手たちは『ハンカチ世代』と呼ばれることがあるらしい…。アメリカメジャーリーグ、ボストン・レッドソックスの松坂大輔投手の同期を『松坂世代』と呼ぶのを聞いたことがあるが、斎藤投手の同期は『ハンカチ世代』というらしいのだ…。思わず笑ってしまった…。他に呼びようがありそうだが…(笑)
早大は、昨日、慶応大を破って、2季連続の優勝を決めたばかりで、斎藤投手は6回を投げて、4失点ながら勝利投手になり、胴上げされていた。
東京六大学野球のベストナインはアマチュア野球担当記者の投票で決まるらしく、1年生投手が春のリーグでベストナインに選出されたのは史上初のことらしい。さすがに甲子園優勝投手だなぁ…。
それにしても、『祐ちゃん』はそろそろやめて、早稲田の斎藤で良さそうな気がするのだが…。そういえば、斎藤祐樹投手の同期の選手たちは『ハンカチ世代』と呼ばれることがあるらしい…。アメリカメジャーリーグ、ボストン・レッドソックスの松坂大輔投手の同期を『松坂世代』と呼ぶのを聞いたことがあるが、斎藤投手の同期は『ハンカチ世代』というらしいのだ…。思わず笑ってしまった…。他に呼びようがありそうだが…(笑)
ビワ(枇杷)の実
タンポポ(蒲公英)の種子が風に・・・
紫陽花(あじさい)いろいろ








紫陽花が、そろそろ見ごろを迎えているようなので、今日の写真は『紫陽花三昧』ということで、50枚くらい撮影したうちの数枚を選んで投稿してみた。最近、2GのMicroSDカードを購入したので、たくさん撮影できるようになったのだ(^_^)v たくさん撮影すればいいというものでもないのだが……。^_^;
携帯で撮影した写真なので、いまひとつのものもあるが、それなりに綺麗に写っている写真もあった。
それにしても、紫陽花にもいろいろあるもんだ。色もいろいろあるし、花の大きさもずいぶん違う。管理の仕方にもよるのかもしれないが、つくづく面白い花だと思う。
梅雨入りしたので、また、でんでんむし(カタツムリ)でも探すかなぁ(笑)



























