冬の海
野鳥の写真を撮り始めてから、波の写真を撮ることがめっきり減っていた。ダルメシアンとの散歩が浜辺から干潟付近に移ってしまったことも一因だが、浜辺に出て、ゆっくり写真を撮っている暇がなくなっていると書いた方が正しいのかもしれない。

これまでは、デジタル一眼レフカメラを浜辺に持ち出すことがほとんどなかった(初日の出など、特別な時以外は、Fujifilmの Finepix F31fdで撮影している )のだが、ダルメシアンの写真をきれいに撮るには、やはりデジタル一眼レフカメラに登場してもらわないと話にならないということで、K20Dの出番となった。

一口に波の写真といっても、天候にりって設定もいろいろ変わるし、絞りを開放で撮るのか、絞り値を絞って撮るのかで、ずいぶん印象が違う。適当に撮ったでは、誰にも評価してもらえないに違いない。

これまでは、デジタル一眼レフカメラを浜辺に持ち出すことがほとんどなかった(初日の出など、特別な時以外は、Fujifilmの Finepix F31fdで撮影している )のだが、ダルメシアンの写真をきれいに撮るには、やはりデジタル一眼レフカメラに登場してもらわないと話にならないということで、K20Dの出番となった。

一口に波の写真といっても、天候にりって設定もいろいろ変わるし、絞りを開放で撮るのか、絞り値を絞って撮るのかで、ずいぶん印象が違う。適当に撮ったでは、誰にも評価してもらえないに違いない。
うしろ姿美人ならぬ、うしろ姿美鳥(笑)
カモの写真を撮ろうとしても、だいたいダルメシアンが一緒なので、こんな感じで逃げられてしまう。

逃げられていない写真は、遠目から、ズームレンズの望遠側か望遠レンズで撮影したものといって、間違いないくらいだから、こういう場面では、カモたちの後ろ姿しか撮れない。
うしろ姿とはいえ、今回はけっこう愛らしく撮れたのではないかと思い、アップすることにした。うしろ姿美人のことをバックシャンというが、鳥の場合はどういうのか、定かではない。というよりも、鳥に対してそんな呼び方はしないに違いない(笑)

こちらの写真は、カモたちが一生懸命餌をあさっているところ。いったい何を探しているのかわからないが、とにかく一生懸命であった。これらの写真はそれぞれ別の場所の橋の上から撮影したものだが、それでも人と犬の気配で、わかるのだろう。
下の写真の左下に写っているカイツブリが、向こうに行こうとしているあたりから、逃げられているというのがわかると思うのだが…(笑)
野鳥の写真をじっくり撮っている暇はないので、しばらくはこんな写真ばかり量産することになるのかもしれないが、それでも練習にはなるだろうから、いろいろ設定を変えて写真を楽しみたいものである。
ちなみに、これらの1枚の写真は、RAWで撮影したものだが、1枚目は、ちゃんと画像処理ソフト(Photoshop Elements 7.0)を使って現像し、jpgに変換したが、2枚目の写真は、無料ソフトでRAWからjpgにしただけである。
やはり野鳥の写真を、ブログにアップするときは、RAWで撮影して、きちんと現像し、jpgに変換するべきだなと思う。手間がかかるので、面倒といえば面倒だが、これも修行のうちと思えば、撮る枚数を減らすこともできるだろうし、もっと上達できると思う。

逃げられていない写真は、遠目から、ズームレンズの望遠側か望遠レンズで撮影したものといって、間違いないくらいだから、こういう場面では、カモたちの後ろ姿しか撮れない。
うしろ姿とはいえ、今回はけっこう愛らしく撮れたのではないかと思い、アップすることにした。うしろ姿美人のことをバックシャンというが、鳥の場合はどういうのか、定かではない。というよりも、鳥に対してそんな呼び方はしないに違いない(笑)

こちらの写真は、カモたちが一生懸命餌をあさっているところ。いったい何を探しているのかわからないが、とにかく一生懸命であった。これらの写真はそれぞれ別の場所の橋の上から撮影したものだが、それでも人と犬の気配で、わかるのだろう。
下の写真の左下に写っているカイツブリが、向こうに行こうとしているあたりから、逃げられているというのがわかると思うのだが…(笑)
野鳥の写真をじっくり撮っている暇はないので、しばらくはこんな写真ばかり量産することになるのかもしれないが、それでも練習にはなるだろうから、いろいろ設定を変えて写真を楽しみたいものである。
ちなみに、これらの1枚の写真は、RAWで撮影したものだが、1枚目は、ちゃんと画像処理ソフト(Photoshop Elements 7.0)を使って現像し、jpgに変換したが、2枚目の写真は、無料ソフトでRAWからjpgにしただけである。
やはり野鳥の写真を、ブログにアップするときは、RAWで撮影して、きちんと現像し、jpgに変換するべきだなと思う。手間がかかるので、面倒といえば面倒だが、これも修行のうちと思えば、撮る枚数を減らすこともできるだろうし、もっと上達できると思う。
玉ボケ
酸素カプセル
西武ライオンズに入団した、花巻東高校出身の菊池雄星投手が、酸素カプセル(ファイテン社の酸素カプセル(ファイテンO2ハードタイプ))というものを購入することになったらしいという記事をyahooのニュースで読んだ。
「酸素カプセル??なんだ、それ??もしかして、阪神の金本選手が持っているヤツかな??」と思ったのだが、やっぱりそのようだ。金本選手が、かなり高価なカプセルを持っているらしいという話は、つい先日、阪神ファンの中学生から聞いたばかりだった。
「金本選手もそろそろ引退を考えないといけないんじゃない?」
「いやいや、金本選手はカプセルを持っているから、まだまだ大丈夫ですよ!!」
「カプセル??何だそれ!?」
「かなり高いらしいですよ。最近はそのカプセルがあるホテルもあるらしいっす!」
「ふーーーん…。」
ついこの間、このような会話があったばかりなのである。その時に話題になったカプセルが、どうやらこの酸素カプセルというやつらしい…。
詳しいことはわからないので、いつものように、Wiki先生に尋ねてみることにした…(笑)
『酸素カプセル』とは…。
と思ったら、酸素カプセルでは、ウィキペディアには記述がないようである…。(^_^;)
いろいろ調べてみると、どうやら、イケ面で、オバサンキラーのプロサッカー選手、デビッド・ベッカム選手が似たようなカプセルを利用して、ケガからの回復が早まったとか…。しかも、高圧酸素カプセルというふうに書かれている。このカプセル、通称「ベッカムカプセル」というものらしい…。
流石に、有名選手が使うと通称もそうなるということか…(笑)
楽天市場に行ってみると、こんな商品があった。画像をクリックすると、詳しい情報を見ることができます(^_^)v

高気圧チェンバーシステム ピュアオキシスポーツ 酸素カプセル 酸素充電でリフレッシュ!日本...

究極のリラクゼーションシステム酸素充電でリフレッシュ!高気圧チェンバーシステム オキシスパ...

【ご予約開始】★☆新製品 業界初の家庭用酸素カプセル ハードタイプ☆★オキシリウム 高品質・...
菊池雄星投手が購入する酸素カプセルは、420万円もするらしいので、この商品とは、全く違うもっと立派なものなのだろう。この商品でも、庶民からするとずいぶん高い気がするが…(笑)
「酸素カプセル??なんだ、それ??もしかして、阪神の金本選手が持っているヤツかな??」と思ったのだが、やっぱりそのようだ。金本選手が、かなり高価なカプセルを持っているらしいという話は、つい先日、阪神ファンの中学生から聞いたばかりだった。
「金本選手もそろそろ引退を考えないといけないんじゃない?」
「いやいや、金本選手はカプセルを持っているから、まだまだ大丈夫ですよ!!」
「カプセル??何だそれ!?」
「かなり高いらしいですよ。最近はそのカプセルがあるホテルもあるらしいっす!」
「ふーーーん…。」
ついこの間、このような会話があったばかりなのである。その時に話題になったカプセルが、どうやらこの酸素カプセルというやつらしい…。
詳しいことはわからないので、いつものように、Wiki先生に尋ねてみることにした…(笑)
『酸素カプセル』とは…。
と思ったら、酸素カプセルでは、ウィキペディアには記述がないようである…。(^_^;)
いろいろ調べてみると、どうやら、イケ面で、オバサンキラーのプロサッカー選手、デビッド・ベッカム選手が似たようなカプセルを利用して、ケガからの回復が早まったとか…。しかも、高圧酸素カプセルというふうに書かれている。このカプセル、通称「ベッカムカプセル」というものらしい…。
流石に、有名選手が使うと通称もそうなるということか…(笑)
楽天市場に行ってみると、こんな商品があった。画像をクリックすると、詳しい情報を見ることができます(^_^)v
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菊池雄星投手が購入する酸素カプセルは、420万円もするらしいので、この商品とは、全く違うもっと立派なものなのだろう。この商品でも、庶民からするとずいぶん高い気がするが…(笑)
菜の花の咲くころ
菜の花は、春に野に咲く花の代表と言っても言い過ぎではないかもしれない(笑)

この菜の花の写真は、あるコンビニエンスストアの駐車場の柵の横(つまり、コンビニエンスストアに敷地外で、なおかつ、隣の家の敷地でもないところという感じ)に咲いていたものを撮影してきたものである。
ここの菜の花は、咲く時期を管理されて咲いている(西都原古墳公園の菜の花は、桜が満開になるころに見ごろになるように植えられ、菜の花と桜のコラボレーションが楽しめる。ここでは、西都原の菜の花のように満開になる時期を計算されて咲いているわけではないという意味。)わけではないので、今頃が菜の花の咲くころということになるのだろう。立春を過ぎ少しずつ暖かくなるころに、見ごろになるということか・・・。
とはいえ、これからしばらくの間は、あちこちで菜の花を見かけるようになる。となると、菜の花の最盛期というのは時期的にいつごろなのか・・・。毎年、菜の花の写真を撮っているくせにそういうことを知らないとなると、勉強不足だと言われても反論の余地がないかも・・・(笑)
それにしても、この菜の花の写真。相変わらずキレがないというか、ただ撮っただけという感じで不満が残る。今日は、例の単焦点レンズ(某オークションで格安で手に入れた古いマニュアルのレンズ)で撮ってみるかな・・・。

この菜の花の写真は、あるコンビニエンスストアの駐車場の柵の横(つまり、コンビニエンスストアに敷地外で、なおかつ、隣の家の敷地でもないところという感じ)に咲いていたものを撮影してきたものである。
ここの菜の花は、咲く時期を管理されて咲いている(西都原古墳公園の菜の花は、桜が満開になるころに見ごろになるように植えられ、菜の花と桜のコラボレーションが楽しめる。ここでは、西都原の菜の花のように満開になる時期を計算されて咲いているわけではないという意味。)わけではないので、今頃が菜の花の咲くころということになるのだろう。立春を過ぎ少しずつ暖かくなるころに、見ごろになるということか・・・。
とはいえ、これからしばらくの間は、あちこちで菜の花を見かけるようになる。となると、菜の花の最盛期というのは時期的にいつごろなのか・・・。毎年、菜の花の写真を撮っているくせにそういうことを知らないとなると、勉強不足だと言われても反論の余地がないかも・・・(笑)
それにしても、この菜の花の写真。相変わらずキレがないというか、ただ撮っただけという感じで不満が残る。今日は、例の単焦点レンズ(某オークションで格安で手に入れた古いマニュアルのレンズ)で撮ってみるかな・・・。







