マイケル
マイケル・ジャクソンさんが亡くなって、1週間ほどたったが、予想通り、遺産がどうなるとか、子供の養育権はどうなるとか、ワイドショー的な記事が、新聞やインターネット上で踊っている。ワイドショーでも馬鹿みたいに同じような番組をやっているらしい・・・・。
偉大な歌手だったので、視聴率が取れると踏んでいるのだろうか・・・・。ひとりに人間が亡くなったということで黙って手を合わせ、冥福を祈るだけでよさそうなものを・・・・。こんなバカ騒ぎされていては、死んでも死にきれないかもしれないな・・・・。
ちなみに、このブログの管理人にとって、「マイケル」といえば、バスケットボールの神様「マイケル・ジョーダン」である。それでは、マイケル・ジョーダンの次にあげるとしたら・・・・。
それは、もちろん陸上界のスーパースター、「マイケル・ジョンソン」なのである。マイケル・ジャクソンさんは、せいぜい3番目だろう・・・・。確かにあの歌声と踊りは強烈だったが、せいぜいスリラーとBADくらいしか知らないし・・・・(爆)
WE ARE THE WORLD に至っては、スティービーワンダーが好きだったから聞いたようなもので、やっぱり、マイケル・ジャクソンさんもいたのかという、程度の認識でしかなかった・・・・。
それでも、マイケル・ジャクソンさんは、20世紀に偉大な足跡を残したアーティストであったことは紛れもない事実であり、音楽の歴史に残る人物だと言えるだろう。
ただ、冥福を祈るのみである・・・・・。合掌
偉大な歌手だったので、視聴率が取れると踏んでいるのだろうか・・・・。ひとりに人間が亡くなったということで黙って手を合わせ、冥福を祈るだけでよさそうなものを・・・・。こんなバカ騒ぎされていては、死んでも死にきれないかもしれないな・・・・。
ちなみに、このブログの管理人にとって、「マイケル」といえば、バスケットボールの神様「マイケル・ジョーダン」である。それでは、マイケル・ジョーダンの次にあげるとしたら・・・・。
それは、もちろん陸上界のスーパースター、「マイケル・ジョンソン」なのである。マイケル・ジャクソンさんは、せいぜい3番目だろう・・・・。確かにあの歌声と踊りは強烈だったが、せいぜいスリラーとBADくらいしか知らないし・・・・(爆)
WE ARE THE WORLD に至っては、スティービーワンダーが好きだったから聞いたようなもので、やっぱり、マイケル・ジャクソンさんもいたのかという、程度の認識でしかなかった・・・・。
それでも、マイケル・ジャクソンさんは、20世紀に偉大な足跡を残したアーティストであったことは紛れもない事実であり、音楽の歴史に残る人物だと言えるだろう。
ただ、冥福を祈るのみである・・・・・。合掌
黄色い花の名前
先日立て続けに黄色い花の写真を投稿したが、その花の名前を教えていただいたので、早速公開することにした。
まず、こちらの写真。

この花は、「ルドベキア グロリオサデージー」という花だそうである。
詳しいことが分からないときは、Wiki先生の出番だ!(笑) ここから、ウィキペディアからの引用です。
ルドベキア(Rudbeckia)は、キク科オオハンゴンソウ属の植物の総称である。北米に15種ほどの自生種があり、ほとんどが多年草である。カール・フォン・リンネにより、植物学者でウプサラ大学での植物学の師であるオロフ・ルドベック(Olof Rudbeck the Younger、1660年-1740年)と同名の父(1630年-1702年)を讃えて命名された。 引用ここまで…。
なるほど・・・・。外来種の花なのか・・・・。どうりで、知らないはずだ・・・。って、花のことなんかほとんど知らないくせにこんなことを書いている(爆)
そして、こちらの写真。

この花は、ハルシャギクという花だとか・・・・。こちらについても、ウィキペディアに掲載されているので、先生に登場していただくことにした(笑) ここから、引用・・・。
ハルシャギク(波斯菊、Coreopsis tinctoria)はキク科の一年草。和名の由来となっている「ハルシャ(波斯)」はペルシャのことだが、原産は北アメリカ。別名、ジャノメソウ(蛇目草)。 引用ここまで…。
この花も、北アメリカから帰化した花らしい・・・・。こうしてみると、外来種というのは、動物だけでなく、植物にも相当広がっているようである。
まず、こちらの写真。

この花は、「ルドベキア グロリオサデージー」という花だそうである。
詳しいことが分からないときは、Wiki先生の出番だ!(笑) ここから、ウィキペディアからの引用です。
ルドベキア(Rudbeckia)は、キク科オオハンゴンソウ属の植物の総称である。北米に15種ほどの自生種があり、ほとんどが多年草である。カール・フォン・リンネにより、植物学者でウプサラ大学での植物学の師であるオロフ・ルドベック(Olof Rudbeck the Younger、1660年-1740年)と同名の父(1630年-1702年)を讃えて命名された。 引用ここまで…。
なるほど・・・・。外来種の花なのか・・・・。どうりで、知らないはずだ・・・。って、花のことなんかほとんど知らないくせにこんなことを書いている(爆)
そして、こちらの写真。

この花は、ハルシャギクという花だとか・・・・。こちらについても、ウィキペディアに掲載されているので、先生に登場していただくことにした(笑) ここから、引用・・・。
ハルシャギク(波斯菊、Coreopsis tinctoria)はキク科の一年草。和名の由来となっている「ハルシャ(波斯)」はペルシャのことだが、原産は北アメリカ。別名、ジャノメソウ(蛇目草)。 引用ここまで…。
この花も、北アメリカから帰化した花らしい・・・・。こうしてみると、外来種というのは、動物だけでなく、植物にも相当広がっているようである。
花いちりん
ゲリラ豪雨
九州北部で、記録的な雨量を観測したというニュースをみた。管理人の住んでいる九州南部では、今のところ空梅雨状態で、雨量はおそらく平年よりも少ないようである。
もしかすると、梅雨末期の大雨が来るかもしれないが、ゲリラ豪雨だけはお断りしたいものである。
なにしろ、バケツをひっくり返したような雨が数時間も続くのだから、とんでもない話である。局地的な雨ほど迷惑なものはない。最近の豪雨は、川が短時間のうちに増水し、堤防が決壊することもしばしばである。バスが洪水に巻き込まれて流されそうになっていたニュースも記憶に新しい。
来月にも超早場米の収穫を迎える農家にとっては、適度の雨が必要なところだろう。猛暑で水不足にならない程度には降ってもらいたいものである。
もしかすると、梅雨末期の大雨が来るかもしれないが、ゲリラ豪雨だけはお断りしたいものである。
なにしろ、バケツをひっくり返したような雨が数時間も続くのだから、とんでもない話である。局地的な雨ほど迷惑なものはない。最近の豪雨は、川が短時間のうちに増水し、堤防が決壊することもしばしばである。バスが洪水に巻き込まれて流されそうになっていたニュースも記憶に新しい。
来月にも超早場米の収穫を迎える農家にとっては、適度の雨が必要なところだろう。猛暑で水不足にならない程度には降ってもらいたいものである。
コスモス
ダルメシアンとの散歩ではさまざまな発見がある。なにしろ、毎日10km近く自転車で走り回るのだから、本当にいろいろなものを目にする。
人物もたくさんの面白い人々とすれ違うのだが、それらの人々の写真を撮るのははばかられる。
「なに、撮ってんだ!!」
ということになるのも困るので、すれ違う人々の写真を撮ることはまずない。もともと人物の写真はほとんどとらないたち(スポーツシーンは除く…)なので、今更撮るのも億劫なのかもしれない(笑) その代り、犬はよく撮る。ダルメシアンの写真などはそれこそ何千枚もあるに違いない・・・(爆)
今回は、その「さまざまな発見のうちの一つ」なのだが、コスモスの花を結構あちこちで発見するのだ。流石に、もうあまり目にしなくなったが、この写真は、6月19日に撮影したものである。


まるで、コスモスが見ごろを迎えているときに撮影した写真のようではないか・・・・(笑) 秋のコスモスを撮る前の予行練習と言ったところだが、これは我ながらよく撮れた写真ではないかと、このブログで時々出てくる素人写真家の自画自賛である・・・(爆)
前回の記事のように、これらの2枚の写真を比較すると、1枚目のコスモスを大きく入れた方がよさそうな気がする。2枚目の写真の方は、下の方に余計なものが写り込んでいるので、このあたりには注意して撮るようにしなければという反省も込めて投稿しておいた。
どちらも、いわゆる単純な『日の丸構図に』なっているが、これはこれでうまくいった例ではないかと勝手に思っている(笑)
それにしても・・・・。コスモスって、夏至の頃に咲く花でしたかねぇ・・・・(^_^;)
人物もたくさんの面白い人々とすれ違うのだが、それらの人々の写真を撮るのははばかられる。
「なに、撮ってんだ!!」
ということになるのも困るので、すれ違う人々の写真を撮ることはまずない。もともと人物の写真はほとんどとらないたち(スポーツシーンは除く…)なので、今更撮るのも億劫なのかもしれない(笑) その代り、犬はよく撮る。ダルメシアンの写真などはそれこそ何千枚もあるに違いない・・・(爆)
今回は、その「さまざまな発見のうちの一つ」なのだが、コスモスの花を結構あちこちで発見するのだ。流石に、もうあまり目にしなくなったが、この写真は、6月19日に撮影したものである。


まるで、コスモスが見ごろを迎えているときに撮影した写真のようではないか・・・・(笑) 秋のコスモスを撮る前の予行練習と言ったところだが、これは我ながらよく撮れた写真ではないかと、このブログで時々出てくる素人写真家の自画自賛である・・・(爆)
前回の記事のように、これらの2枚の写真を比較すると、1枚目のコスモスを大きく入れた方がよさそうな気がする。2枚目の写真の方は、下の方に余計なものが写り込んでいるので、このあたりには注意して撮るようにしなければという反省も込めて投稿しておいた。
どちらも、いわゆる単純な『日の丸構図に』なっているが、これはこれでうまくいった例ではないかと勝手に思っている(笑)
それにしても・・・・。コスモスって、夏至の頃に咲く花でしたかねぇ・・・・(^_^;)
黄色い花
ダルメシアンとの散歩中に、黄色い花が咲いているのを見つけたので、写真を撮っておいた。写真ネタに困らないようにするためだが、困ったことに、花の名前がわからない。

花の写真を掲載するときはいつもこれで頭を悩ます。よく知っている花なら問題ないのだが、たまたま見かけたような花は、ほとんどの場合その名前すら知らない。
あぁ、この花はこの季節に咲くのかとか、花びらの形が変わっているなとか、しべが長いとか短いとか、そういうことしか考えないのが悪いのだろう。
ちゃんと調べてから、投稿するように習慣づけるといいのだが、何しろ時間に追われている(笑) RAW画像を加工するようになってからはさらに時間がなくなってきた・・・・。
この2枚の写真を比べると、縦長の写真にして、下の花も入れた方がよさそうな気がするが、一番大きな花(2枚目の右の花)をもっと強調して、さらに大きめに入れてもよかったかもしれない。
この2枚の写真はどちらもマクロモードで撮影しているはずだが、さらに接近して、一つの花を大きくとらえてもよかったかもしれない・・・・。構図についてはこのようにしっかり研究していかないといつまでたっても上達しないような気がする。

花の写真を掲載するときはいつもこれで頭を悩ます。よく知っている花なら問題ないのだが、たまたま見かけたような花は、ほとんどの場合その名前すら知らない。
あぁ、この花はこの季節に咲くのかとか、花びらの形が変わっているなとか、しべが長いとか短いとか、そういうことしか考えないのが悪いのだろう。
ちゃんと調べてから、投稿するように習慣づけるといいのだが、何しろ時間に追われている(笑) RAW画像を加工するようになってからはさらに時間がなくなってきた・・・・。
この2枚の写真を比べると、縦長の写真にして、下の花も入れた方がよさそうな気がするが、一番大きな花(2枚目の右の花)をもっと強調して、さらに大きめに入れてもよかったかもしれない。
この2枚の写真はどちらもマクロモードで撮影しているはずだが、さらに接近して、一つの花を大きくとらえてもよかったかもしれない・・・・。構図についてはこのようにしっかり研究していかないといつまでたっても上達しないような気がする。



